「PC」と「静電気」は混ぜると危険!なお話

大阪府豊中市でホームページ制作|スマートフォンアプリ開発を行なっているImpreateSoft(インプレイトソフト)です。

冬場、乾燥した季節などに多い「静電気」。
パチン!という音と共に痛みがあって嫌ですね。
今回は、この「静電気」を探っていきます。

パソコンの敵「静電気」

静電気がPCに及ぼす影響としてよく言われるのが、「データを破壊する」です。
調べてみると、「パソコンを触っている時に、パチンとくればデータを破壊する」わけではないようです(絶対に壊れないとは言い切れない)。

静電気に負けたPCの姿

PCの破壊は、内部に直接繋がる場所に静電気を当てると確率が高まるようです。
例えば、USBをつなぐ場所。
PCのデータのやり取りをすることが多い場所なので、特に注意が必要ですね。
他にも、PCを組み立てる時に静電気を起こしてしまう。
これは、内部部品を直接触っているため、故障の原因につながりやすいようです。

まとめ

・PCは静電気に弱い
・特に、USBなどの外部機器接続部分への静電気は致命傷になりやすい
・静電気をため込んだ状態でのPC組み立てはNG

以上が、今回のお話のまとめです。
それでは、静電気の季節の安全安心なPCライフを!

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