用語解説

              

              

               

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アクセス:パソコンやスマホを使って、記憶装置や周辺機器、他のコンピューターに接続するという行動。

アップロード:パソコンなどのデータを、ネットワーク上のサーバーに転送する行動。


 

インプレイトソフト:大阪の豊中にある会社。ホームページ制作やアプリの開発などを中心に、パソコンを使った製作をしています。


 


 

エンドユーザー:製品や商品を使うお客様のこと。購入者=エンドユーザー。


 


 

外部SEO:被リンクを増やしたりサイトの循環率をあげるなどをして、検索エンジンに高評価を与えて、サイトを検索結果の上位へ表示させること。


 


 

 


 

検索エンジン:インターネット上の用語などを検索するためのブラウザ。有名な検索エンジンは「Google」「Yahoo」など。


 

コーディング:デザインを元に、HTMLやCSSなどを用いてWebサイトを作っていくこと。


 

サーバー:インターネットを使って操作しているパソコンやスマホなどに情報を受け取ったり、操作しているパソコンやスマホなどからインターネットを使って情報を送る場所。


 

人工知能:AI(エーアイ)と言われる。コンピュータを使って、学習・推論・判断を人間のように行うことができるプログラム。


 

スマートフォン:タッチパットで操作できる次世代携帯電話の総称。iPhoneやAndroidなどがこれに当たる。ガラケーと区別するために作られた言葉。


 


 

ソーシャル:人と人がつながることができるものを指す。LineやFacebook、Skype、Twitterなどがこれに当たる。インターネットを通じて行う、協力ゲームや対戦ゲームはショーシャルゲームと呼ばれる。


 

タブレット:タッチパットで操作できる、板状の薄型コンピュータの総称。だいたい、スマホよりも大きい。スマホとの違いは「通話をメインにするか、しないか」(注:タブレットでも通話できないわけではない)


 


 


 

ディレクション:指示するという意味。業務では、仕事の内容を適材適所に振り分けることを指す。仕事を振り分ける人をディレクターと呼ぶ。


 

ドメイン:インターネット上にある情報の場所を指す言葉。インターネット上の住所と考えるとわかりやすい。


 

内部SEO:サイト内コンテンツを充実させるなどをして、検索エンジンに高評価を与えて、サイトを検索結果の上位へ表示させること。


 


 


 


 


 

バックアップ:データが破損・消失など重大な問題を起こす前に、保存・管理しておくこと。ゲームのセーブ機能と考えるとわかりやすい。


 


 

ブラウザ:インターネット上の情報を画面に表示するためのソフト。ブラウザには「Internet Explorer」「Edge」「Google Chrome」「Safari」「Firefox」「Opera」などがある。

プログラミング:コンピュータのシステムを組み上げること。


 


 

ホームページ:Web上で、会社情報や商品情報などが記載されているサイトページのうち、一番初めに見れるページ。本来は別の意味。ブラウザを開いた時に見れるページがホームページ。検索できるページが割り当てられていることが多い。


 

マルチデバイス:パソコンやスマホなど、複数のデバイスで同期して作業をすることができることを指す。例えば、メールやライン、電子書籍、音楽配信サービスなどがこれに当たる。


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 

レスポンシブデザイン:Webサイトを閲覧している画面やブラウザのサイズに合わせたデザインのこと。同じサイトページでも、パソコンで閲覧する場合とスマホで閲覧する場合のデザインが違うことなどがこれに当たる。


 


 

ワードプレス:2003年から始まった、Automattic社により提供されているブログ用ソフトウェアの名前。Webの知識がない人でも、ブログやホームページなどを手軽に作成できるように設計されたソフトウェア。



 

A

AI:人工知能の英略語。「Artificial Intelligence」を略した言葉。

AR:人工現実の英略語。「Artificial Reality」を略した言葉。


 

B

Bing:Microsoftが発表した、次世代検索サービスおよびそのブランドの名称。ただの検索エンジンではなく、素早い意思決定ができるように支援する「意思決定エンジン」。


 

C

CSS:Webサイトのデザインを作るための要素。


 

D


 

E


 

F


 

G

Google Analytics:Googleが提供している、アクセス解析ツール。


 

H

HDD:ハードディスクドライブのこと。データの読み込み・書き込みができる。

HTML:Webサイトの文字や画像などを表示するための要素。

http:インターネットなどで情報を送受信するための決め事を表す文字列。URLの先頭部分に付いている。


 

I

IoT:Internet of Thingsの略。インターネットを通じて、様々なものを操作できるようになるという概念。


 

J


 

K


 

L


 

M

MR:複合現実の英略語。「mixed reality」を略した言葉。


 

N


 

O


 

P


 

Q


 

R

Retinaディスプレイ:iPhone4から採用されている高精細ディスプレイ。画面解像度が高いことが特徴。iPhone3からiPhone4になったときの解像度は、320×480ピクセルから960×640ピクセルの4倍増えた。


 

S

Search Console:検索結果でのサイトのパフォーマンスを監視、管理できるもの。

SEO:Webサイトの良し悪しを判断してくれるシステム。検索結果の表示順位が決まる要因の一つ。

SNS;ソーシャルネットワーキングサービス/ソーシャルネットワーキングサイトの略。インターネット上でコミュニティを作り、意思疎通が取れるシステム。mixiやGRee、フェイスブックなどがこれに当たる。

SSD:ソリッドステートドライブのこと。HDD (ハードディスクドライブ)より薄型なのが特徴。

SSL:インターネットで安全に情報をやりとりできるシステム。セキュアソケットレイヤーの英略語。


 

T


 

U

Unity:ゲーム開発システムの一つ。統合開発環境が特徴で、複数のプラットフォームに対応しやすい。


 

V

VR:バーチャルリアリティの英略語。仮想現実を体感することができるシステム。


 

W

Web:ワールドワイドウェブの英略語。URLの「www」のこと。

WordPress:2003年から始まった、Automattic社により提供されているブログ用ソフトウェアの名前。Webの知識がない人でも、ブログやホームページなどを手軽に作成できるように設計されたソフトウェア。


 

X


 

Y


 

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